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第20回 

紅壱「さて、1か月ぶりの更新なわけだが、お久~www」

「さて、1か月ぶりに制裁なわけだが、覚悟!!!」

紅壱「ぎぃいぁやああぁぁぁぁあっっ!!!!!」

撫子「お~、体があらぬ方向に向いているわね~w」

水木「咲さん、とどめ刺しちゃってください。」

紅壱「ちょっ!?」

撫子「はいはい、おしまいw」

水木「ちっ。」

紅壱「おい;;;」

「それで、今日は何するの?」

紅壱「あ~、2つあるね。1つ目。7/5がXansetsuの誕生日だったらしい。」

撫子「うんうんそれで?w」

紅壱「お祝い用としてチルノ描いてみた。これだ。」










チルノ@7-8xan
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紅壱「スク水×ニーソって強いと思うんだ。文字無しVer.はPixivで見てくれな~。」

「また紅壱は;;;」

紅壱「いや、Xansetsuだからしかたない。仕方ないんだ。」

「そう;;;」

撫子「2つ目はなにかしら?」

紅壱「2つ目は夏コミについて。8/15(日)東テ-03aにて俺も参加している合同誌が出るぜ。詳しくは朝薙さんのところを見てくれ。今回で合同参加は2回目になるんだよなぁ。」

水木「紅壱の絵のせいで本の質を下げないといいですね。」

紅壱「ぅお~い;;;大丈夫さ、前回よりはレベル上がってるから。」

水木「五十歩百歩ですね。」

紅壱「おい;;;最終的には個人で出すことも考えてるからこれでも練習はしているんだぜ?」

撫子「エロ絵のねw」

紅壱「そうだエロ絵のだ!」

「それは否定しないんだ;;;」

紅壱「ストックしてあるネタはエロのほうが多いからなぁ。」

「お前は中学生かなんかか?;;;」

紅壱「男なんて皆中学生さ!」

「いやいや;;;」

紅壱「まぁ、そんなとこだな。んじゃ今回はこれで。」

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