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第4回 

弱音ハク@3-3
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撫子「今回あたしじゃないのぉ~?;;;」

紅壱「つい、やっちゃったん☆DA」

「つい、って;;;しかもネタ古いし・・・;;;」

紅壱「いや、彼は永久ネタに分類されてるだろ。小出しに使うのが正しい使い方さw」

「そうかなぁ?;;;」

紅壱「というこことで、撫子の絵はいつになるかわかりません♪」

撫子「えぇ~、そんなの嫌よ~ぅ;;;」

水木「そんなこと言っていて放置にしないようにしてください。」

紅壱「その可能性はありえなくもない!」

「おいおい;;;」

紅壱「冗談だ。もう咲のは載せてしまっているしここでやめるのも中途半端だしな。最初っから描かなければやってなかったけどな、下書きもできてるしな~。」

撫子「早く描いてくれることを祈っているわぁ~;;;」

紅壱「ま、なるたけ早く描くようにするよ。」




紅壱「ってなわけよ。」

弱音ハク「どういうわけですか;;;わ、わたしなんかが撫子さんよりも先に描かれてしまっていいのでしょうか?;;;」

紅壱「いいっていいってwwなんか突然描きたくなってさ~。」

弱音ハク「なんかとても迷惑をかけてしまっているようで;;;」

紅壱「いや、なんかさ、定期的になんか知らないけどあんた描きたくなっちゃんだよね~、やっぱボカロのなかで一番好きだからかなぁ?」

弱音ハク「えっ!?ほ、ほほほ、本当ですか!!!こんなわたしを・・・?」

紅壱「おうw」

弱音ハク「あ、ありがとうございますっ!!!」

紅壱「いや、お礼を言われてもね;;;」

弱音ハク「これからもがんばりまひゅっ!!!」

紅壱「噛んだっ!?」





コメ返しは追記より
>鯨田だい太さん
ありがとうございます^^
雨とかで潰れないといいんですがねぇ~、たのしんできます!

>名無しさん(というかhachi)
作ったら教えてくりゃれ?w

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